2011~2011~
2006~2006~2010
PastelPastel
Botanical Botanical

link


「朋百香 アーカイバル版画 取扱店」
Star Poets Gallery 今村ひとみさん http://www.star-poets.com
Star Poets Collect 眞田友恵 さん http://starpoetscollect.com
東京都世田谷区太子堂1-1-13 佐々木ビル2F-D Tel:03-3422-3049

2006年に 「フィンドホーンの風」展を 開催したギャラリー。
ショップもオープンして、ミラクルハッピーな発見があるお店。


版画工房アーティー http://www.artie.co.jp
東京都港区芝2-1-25芝2丁目ビル3階 Tel:03-5441-7170

私の絵のアーカイバル版画を作成している工房。
ホームページや、DVD画集などもきめ細かく対応してくれます。


ナチュロパシ― クリ二ーク http://www.foretfond.jp
東京都港区白金3-14-3 シルバーパレス101 Tel,Fax : 03-3442-0635

自然素材を利用したナチュラルヘルスケア。
大島先生は、とても優しいエネルギーの持ち主。
ハーブやアロマテラピー、最新の音響療法を用いてバランスを崩した
私達の身体を癒してくれます。


「夢見レッスン」講師 岩倉ミケさん http://an.mk-iwakura.com/

「女神開き」で運命的(?)出会いをしたミケさん。
「何か訳の分からない夢、見た・・・」とスッキリしないあなた、「夢見レッスン帳」は必読です。
彼女のテーマ「普段着のスピチュアリズム」はそのまま私のテーマです。
現在、和のタロットカードを制作中。朋百香は作画担当。


飯塚 京子さん http://www.heartful-rapport.com/
ヒプノセラピーって、まだまだ初めて聞く方が多いでしょう。
京子さんのヒプノを受けたのは何年前だったか、もうビックリの体験でした。でもその時から自分をサポートしてくれている存在を身近に感じ、今もそれは続いています。
自分がひとりではないことを、感じてみて。
きっと人生が変わる筈。


鏡の作家 あいさん  http://www.petalsglassstudio.com

自分の分身のような鏡を作ってくれる「あい」さん。
鏡というより、もうこれはアートです。
そこに映る私は・・・?
あいさんの不思議な鏡をぜひ、サイトでチェックして!


Rue de Ryu (リゥウ ド リゥー) 龍多美子さん http://www.ruederyu.com
東京都港区南青山6-12-14 NOA南青山2F Tel:03-5468-5926

いくつになっても「女心」を刺激してくれるRue de Ryuの下着は手放せません!
「カラダは心を映す鏡です」うーん、納得。


カフェフルール 広瀬尚子さん http://www.h5.dion.ne.jp/~fleur
群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原1517-2 Tel&Fax:0279-84-6066

フィンドホーンってどこ? どうやって行くの?
フィンドホーンに興味を持たれた方は広瀬さんのホームページをご覧ください。


ティアラ ファクトリー 矢部恵子先生 http://www.tiara-factory.com/
〒104-0061 中央区銀座1-15-13デュプレックス銀座タワー203 TEL:03-3564-6670

プロトコールマナー、国際間レベルのマナー教室でありながら、
基本のルールを学んだあと、自分なりに消化し、いかに自分のカラーを出してゆくか・・・という個人尊重型のフィニシングスクール。
矢部先生は、とても魅力的な女性。


オーラソーマプラクティショナー 志村香織さん http://drybaby.hippy.jp

オーラソーマのレベル1で、ご一緒してから何年経つのかしら・・・
しっかり、プラクティショナーになってご活躍。もう一つの顔は、ライターさん。
DVD画集でもコメント頂きました。
さりげなく出てくることばが、詩的で、いつも流石ぁ~と感心してしまう。


goldenpath (ゴールデンパス) 初音さん http://homepage2.nifty.com/golden-path

「ともこさん、フィンドホーンに行くんですよぉー!」という彼女の この一言で、私の人生は大きく変わりました。
人生の岐路に立った時、彼女のアドバイスを受けてみては・・・


箱根神社 九頭龍神社  http://www.hakonejinja.or.jp
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根80-1 Tel:0460-83-7123

宝物殿の受付の横に 「龍の夢」が 眠っています。他に 「去る月来る月」も。
結局、芦ノ湖で生まれた2頭の龍は、故郷に戻られました。